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奈苗と高校以来の再会7

奈苗と援助交際してから一週間後、再び奈苗と会う事になった。
俺は一週間色々考えていた。
どのように奈苗を責めようかは勿論考えたが上手くいくかという不安も大きかった。
俺の望みは正体を明かし嫌がる奈苗を前回撮影したビデオや写真をネタに凌辱する事だ。
その為には色々と問題がある。
正体を明かしたら完全に拒否でビデオや写真で脅迫しても無駄な場合もある。
その場合は無理矢理犯るしかない。
それはそれで興奮しそうでいいかもしれない。
正体を明かしても嫌がらないという場合も困る。
拒否されず普通にプレイをするのではつまらない。
過去に盗んだ奈苗の制服を着せようとしたり浣腸器などを見せる事で俺に対して高校時代の様に気持ち悪いという感情を持ってくれる事を期待するしかない。
本気で嫌がる奈苗をビデオや写真で言いなりに出来るかはすべては奈苗の反応にかかっている。
とりあえずやってみるしかないと思い俺は奈苗と前回と同じ条件で会う約束をした。
約束当日、俺は鞄に奈苗を責める為の道具や拘束具、制服などを詰め込み待ち合わせ場所に向かう。
待ち合わせ場所に行くとすでに奈苗は待っていた。
前回と同じくスーツ姿だ。まだ仕事は決まってないのだろう。
こちらに気づくと2度目で慣れたのか笑顔で手を振ってきた。
お金の為だろうが俺に対して悪い印象は無いようだ。
近くに車を停めると助手席側のドアを開け
「こんにちわ。」
と言い車に乗ってきた。
「一週間ぶりだね。今日は休みなの?」
と聞かれ
「そうだよ。休みは自由に決めれる仕事だから。」
と答えた。
その後適当に会話をしながら奈苗の希望で前回と同じホテルに向かう。
何度か利用した事があるSM専用のホテルに行きたかったが今回は奈苗の希望を聞く事にした。
ホテルに着くと
「やっぱり素敵なホテルだね。」
と奈苗は喜んでいる。
部屋を選ぶ時今まで気がつかなかったがSMルームというのがあるのに気がついた。
部屋の写真を見ると見た目は普通の部屋なので奈苗に「この部屋にしてみない?」と聞いてみた。
奈苗はあまり部屋の選択画面を見ていないのか
「どの部屋でもいいよ。」
とあっさりオッケーした。エレベーターに乗り部屋に向かう。
どんな部屋なのかと俺は期待する。
部屋に入り入口付近から見ると写真で見た通り普通の部屋に見えた。
しかし中に入り振り向くと壁には貼付け台があった。
ベッドを見ると四隅に拘束用のバンドがある。
俺はこれは使えるなと思った。
奈苗は
「何これ?恐い。」
とビックリしていた。
ベッドの枕元を見ると鞭、ロープ、ギャグボール、バイブ、ブルーシートなどが用意してある。
奈苗はそれを見て嫌そうな顔をしている。
俺はこのタイミングかなと思い。
ビデオカメラを準備し撮影しながら
「今日はこの部屋で奈苗をじっくり責めてあげるよ。」
と言った。
「えっ、なんで名前しってるの?」
と奈苗は驚く。
「高校一緒だった○○だよ。わからなかったんだ。俺はすぐに奈苗ってわかったんだけど。」
と言うと
「えっ、嘘っ、高校の時と全然違う。」
とかなり動揺している。
「高校の時は無視したり気持ち悪いとか言ってくれたよね。俺は奈苗の事好きで何度も奈苗を犯すの想像してオナニーしてたんだよ。」
と言い鞄から奈苗の制服や奈苗を責める道具を取り出す。
「この制服わかる?奈苗の制服だよ。今日はこの制服着せて犯ってあげるよ。道具も色々あるから前回見たいなソフトな責めじゃないよ。」
と言う。
奈苗は怯えたような顔になり
「そんなの無理、帰る。」
と言い出す。
「帰るの?旦那って○○だよね?この前、後つけて家も知ってるよ。奈苗の実家も旦那の実家もわかるし帰るなら前に撮影したの送っちゃうよ。」
と脅す。
「そんな事辞めて!お金返すから撮影したの返して!」
と少し怒って言う。
「返すわけ無いよ。奈苗が言う事聞くなら秘密にしといてあげるよ。」
と言うと
「最低!」
と睨みつけてくる。
俺は高校時代の様に俺を嫌って睨みつけてくる奈苗に興奮していた。
これからタップリ凌辱してやると思った。
「とりあえずこの制服に着替えなよ。」
と言うと
「嫌!気持ち悪い。変わったのかと思ったら気持ち悪いままだね!」
と強気に言ってきた。
俺は写真数枚を取り出し床にばらまく。
奈苗が美味しそうにフェラをしているシーンやまんぐり返しでアナルを舐められているシーン、エッチで感じまくってるシーンの写真だ。
「気持ち悪い俺に何回もイカされたの色んな人に見られたいんだね。高校の時の奴らにも見せてやるよ。奈苗人気あったからみんな喜ぶな。」
と言い携帯をいじる。
「辞めて!」
と奈苗は言いうつむく。
「じゃあさっさと制服に着替えなよ。」
と言うと奈苗は悔しそうに唇を噛み締め制服に手を伸ばす。
俺は奈苗の反応に喜んでいた。
俺が望んだ通りの展開だからだ。

奈苗と再会したサイトです。





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  1. 2014/08/02(土) 20:31:22|
  2. 妄想小説 奈苗編
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奈苗と高校以来の再会6

座位の体勢になると奈苗の体重がかかり俺のアレは奈苗のマンコにさらに深く突き刺さる。
奈苗はバランスが取りずらいのか俺にしっかり抱き着いてきた。
俺は奈苗の尻を持ちアレが抜ける直前ま持ち上げる。
尻を離すと同時に付き上げると勢い良くアレがマンコに突き刺さる。
「あっ…」
突き刺さる度に奈苗は声をあげる。
俺はそのまま後ろに倒れ騎乗位の体勢になる。
奈苗に「自分で動いて。」
と言うとゆっくりとぎこちなく動き出す。
あまり騎乗位は慣れていないようだ。
しばらく奈苗に任せた後、俺は腰を動かす。
最初はゆっくりと突き上げだんだん早くしていった。「あっ…あっあっあっ…凄い…いぃ…」
スピードがMAXになった時、奈苗は体を震わせ俺の胸に倒れ込んだ。
奈苗は再び絶頂に達したようだ。
「もう駄目…死んじゃうよ…」
と奈苗は言うが俺はさらに続ける。
俺は起き上がりそのまま正常位の体勢に移る。
再び腰を振り出すと
「はぁ…はぁ…気持ち良くて変になっちゃうよぉ…」と奈苗は言う。
10分ほど奈苗のマンコ突き上げると射精感が込み上げてくる。
俺はこのまま奈苗の中に出したくなり
「このまま出すよ。種無いし妊娠しないから。」
と嘘をついた。
奈苗は「ホントに…?妊娠しないならいいよ…」
と言う。
奈苗は何度もイってしまい冷静な思考はもう出来ないようだ。
奈苗の了解を得て俺はさらにピストンのスピードを上げる。
強烈な快感と共に奈苗のマンコに大量に精子をぶちまける。
二度目とは思えないほど大量に出る。
出来る限り奥に突き刺し精子をすべて出し尽くす。
俺は妊娠しろ。と思いながら精子が出て来ないように蓋をしたまま精子を奥に送り込む様に腰を振る。
そのまま奈苗にキスをする。
お互いに舌を出し激しく絡める。
俺は奈苗の中に出した事に満足感でいっぱいだった。
しばらくキスをした後ゆっくりとアレをマンコから引き抜いた。
俺はマンコから精子が出る様子を撮ろうとカメラをマンコに向ける。
マンコを見ても精子は出て来ない。
手でマンコを広げるとドロリと大量の精子が流れ出てくる。
自分でも信じられないほどの大量の精子だ。
奈苗は精子が流れ出る感覚がわかったのか。
「ホントに大丈夫だよね?」と今更心配そうに聞いてきた。
「大丈夫だよ。昔、高熱出で種無しの精子だから。」と嘘をついて奈苗を安心させる。
「そうなんだ。中に出されたの初めてだよ。」
と言ってきたので
「旦那は昔中出ししなかったの?」
と聞いてみた。
「旦那とは必ずゴム付けてたからゴム付け無かったのも初めてだよ。」
俺は嬉しかった。
生で奈苗のマンコを味わったのは俺が最初でさらに中出しもしたのだから。
「初めての生と中出しはどうだった?」
と聞くと
「凄く気持ち良かったよ。旦那はすぐイッちゃう人だったからこんなに気持ち良かったの初めて。」
と嬉しい事を言ってくれた。
しばらく会話をしてから一緒にシャワーを浴びる。
奈苗の体を綺麗に洗ってやり俺も奈苗に洗ってもらった。
体を拭き着替えを終え約束のお金を渡す。
「ありがとう。私も気持ちいい思いしたのにごめんね。」と申し訳なさそうに言う。
俺達は少し話をしてホテルを出て車に乗った。
「家どっちの方?近くまで送る約束だよね。」
と俺が言うと奈苗は道案内を始める。
しばらく車を走らせながら「また会えるよね?」
と聞くと
「もちろんだよ。会う前はは心配だったけど良い人で良かった。」
と笑顔で言う。
奈苗の家の近くまで行くと「ここで大丈夫だよ。」
と言うので車を停めた。
「今日はありがとう。」
と言い奈苗はドアを開ける。
「こちらこそ、ありがとう。またメールするね。」
と言うと
「うん、待ってるね。」
と言い車を降りた。
手を振ると奈苗は手をふりかえし歩いて行く。
俺は車を発進させ脇道に入ると車から降りて奈苗を追いかける。
すぐに奈苗に追いついた。
見つからないように慎重に後をついて行く。
今後のために奈苗の住む家を知る為だ。
しばらくすると奈苗はアパートにたどり着きその一室に入って行った。
俺はここが奈苗の住む家か、いずれここでも犯ってやると考えていた。
俺は家に帰ると撮影した映像をチェックした。
奈苗の感じてる顔や結合部などバッチリ写っていた。
俺は奈苗の家を知り奈苗の誰にも見せられ無い映像も手に入れた。
奈苗の実家も知ってるし旦那の実家も知っている。
奈苗を奴隷にするための材料は揃った。
俺はタンスの奥の箱を取り出す。
中には制服、ジャージ、ブルマ、スクール水着などが入っていた。
高校時代に奈苗から盗んだ物だ。
何度もこれを使いオナニーをした。
今度はこれを奈苗に着せて犯るつもりだ。
自分の正体を明かし今度は容赦無い責めをする。
もうひとつ箱を取り出す。
中にはロープ、バイブ、デンマ、浣腸器、アナルバイブなど様々な物が入っていた。

奈苗と再会したサイトです。





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  1. 2014/07/31(木) 23:33:36|
  2. 妄想小説 奈苗編
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奈苗と高校以来の再会5

二人とも汗でビッショリなのでお風呂に入る事にした。
「汗かいたし一緒にお風呂入ろう。」
と言うと
「恥ずかしいけどいいよ。」と奈苗はオッケーしてくれた。
奈苗はスーツ、スカート、ブラウスを脱ぎブラジャーを外す。
俺は素晴らしい裸体に見とれてしまった。
二人でバスルームに行く。奈苗は髪が濡れないように髪を頭に束ねた。
首やうなじが見えて色っぽい。
俺は奈苗の体を洗ってやる。
首から洗い。腕、背中、お腹と洗った。
次に手の平に石鹸をたっぷり付けて後ろから抱き付く形で両手を胸にやる。
優しく揉むように胸を洗う。
指先で軽く乳首を摘むと
「あっ…」
と声をだし頭を後ろに倒す。
俺は顔を横に向かせキスをする。
奈苗は自ら舌を絡めてくる。
左手で胸を揉みながら右手を奈苗のマンコにやる。
表面をなぞるように洗い次に指をマンコに入れ洗ってやる。
奈苗は何度も足をカクンとする。
快感で立っているのが辛くなってきたようだ。
俺は奈苗をスケベ椅子に座らせる。
正面に回り再びキスをする。
マンコを洗いアナルも洗う。
人差し指を入れようとすると石鹸が付いているのでヌルっと入った。
第二間接ぐらいまで入れるとさすがに
「痛い!奥まで入れないで。」
と言ってきた。
しかたなく少し抜きまた第二間接まで入れる動きを繰り返した。
次回はここに俺のモノをぶち込んでやる。と思いながらしばらく優しくアナル責めを繰り返した。
アナル責めを終え足も洗い終わると
「今度は私が洗ってあげる。」
と奈苗が俺の体を洗ってくれた。
スポンジで背中、腕、胸、お腹と洗ってくれてアレは手で洗ってくれた。
すでに立っているアレを握ると
「さっき出したのにもう元気なんだね。」
と驚いていた。
体の不自由な旦那をいつも洗っているのか慣れた手つきで全身を洗い終える。
シャワーで泡を流し一緒に浴槽に入る。
奈苗を前に座らせ俺が後ろから抱く体勢で座る。
胸を揉み顔を引き寄せキスをする。
奈苗はウットリとして俺に寄り掛かる。
マンコに手をやるとヌルっとしているのがお湯の中でもわかる。
キスをしながら胸とマンコをしばらく責める。
奈苗は気持ちよさそうにしている。
「ベッドに行く?」
と聞くと
奈苗は「うん」
と頷く。
体を拭き二人でベッドに入る。
さっきもヤッたのに隣にバスタオル一枚の奈苗がいると思うとドキドキする。
仰向けに寝ている奈苗に覆いかぶさりキスをする。
奈苗の方からも積極的に舌を絡めてくる。
もだいぶ慣れてきてエッチを楽しもうとしてるようだ。
俺はキスをした後、耳たぶ、首筋と舐めていく。
「あっ…ふぅん…」
奈苗は気持ち良さそうに声を出す。
俺は下に移動し胸を舐める。
形が良く触り心地も良い。
乳首は小さめでピンク色だ。
「あっ…あん…」
奈苗の反応を見ながら俺はさらに下に移動しお腹、ヘソ、脇腹と舐め。
腕、手、指と舐め奈苗の体を味わう。
次に下半身へと移動しマンコの周辺を舐める。
奈苗は足を開き少し腰を浮かしマンコを舐めて欲しそうにするがまだ舐めない。
太ももから膝、ふくらはぎ、足の指と舐めていく。
両足を舐め終え再びマンコ周辺を舐める。
「マンコ舐めて欲しい?」
と聞くと
「焦らさないで早く舐めて…」
と切なそうに言う。
それでも俺はまだ舐めないで奈苗を俯せにする。
再び首筋、背中、お尻、足と順番に順番に舐めて行く。
「マンコ舐めて欲しいなら両手でお尻広げて。」
と言うと素直に両手でお尻の広げる。
アナルが丸見えになる。
「そのままでいてね。」
と言い俺はアナルを舐める。
「そこじゃないよぉ…」
と言うが嫌がらない。
俺は指でマンコに触れる。ベッドに来てからマンコには初めて触れるのにグチョグチョに濡れていた。
「お尻をもっとおもいっきり開いたらマンコをもっと責めてあげるよ。」
と言うと両手でグイっと強くお尻を開く。
俺はマンコに指を二本入れてやる。
グチョグチョに濡れているのでスムーズに入る。
指を出し入れしながら俺は奈苗の手によって開かれたアナルを舐める。
最初はアナルを舐められる事を拒否していた奈苗が今では自らお尻を開きアナルを舐められている。
俺は奈苗に四つん這いになるように言いその体勢でも両手でお尻を開かせた。
俺は奈苗のお尻に顔を埋めてアナルを舐める。
奈苗はもうなんの抵抗もしない。
俺はフェラをさせたくなり奈苗の顔の前にアレ持って行くと奈苗はすぐにくわえる。
少しフェラさせた後69の体勢になる。
俺はマンコに指を入れながらクリトリスを舐めてやる。
奈苗は快感で時々フェラが止まるが頑張ってフェラを続ける。
俺は奈苗のマンコに入れたくなり奈苗を下ろし足の間に体を入れる。
マンコにアレをあてがい一気に貫く。
「あぁぁ…」
と奈苗は声をあげる。
俺は正常位でしばらく腰を振る。
その後、体を抱きかかえ座位の体勢に移る。

奈苗と再会したサイトです。





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  1. 2014/07/29(火) 23:58:24|
  2. 妄想小説 奈苗編
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奈苗と高校以来の再会4

俺は奈苗をまんぐり返しの状態にしてアナルを舐めた。
マンコには指を二本差し込んでピストンする。
「駄目!あっ…あぁぁ…」
アナルを舐められる嫌悪感よりも快感が勝って抵抗はしない。
俺はここぞとばかりにアナルを舐め回す。
吸い付いたり舌を尖らせアナルに差し込む。
綺麗に洗ってるようで臭くはない。
「アナルを舐められるのは初めて?凄く美味しいアナルだよ。」
と奈苗に言うと。
「あっ…初めてだよぉ…恥ずかしい…変な感じだよぉ…」
ともうアナル舐められる事に嫌悪感は無くなってきたようだ。
俺は今日は舐めるだけで我慢して次回はこのアナルを徹底的に責めてやる!と考えていた。
しばらくアナルを舐めながら指でピストンし、そろそろ奈苗を犯ってやると思った。
まんぐり返しの体勢を止め今度は奈苗に四つん這いになるように言った。
最初はバックで犯ってやるつもりだ。
奈苗は四つん這いになり俺はその背後に近づく。
奈苗は入れられるのがわかったようで
「ゴムは?」
と聞いてきた。
「中には出さないから生で入れさせて。」
と言うと
「わかった。中は駄目だからね。」
と言ってきた。
俺は奈苗の背後に立ちアレを奈苗のマンコにあてがう。
「あっ!」
と奈苗が小さく声を出す。ゆっくりと挿入していくと「あぁぁ……」
と声をだす。。
ついに奈苗と繋がった。
俺は高校時代からの念願が叶い少し感動していた。
奥まで差し込むとゆっくりピストンを開始した。
少しずつピストンを早くしていくと奈苗は
「あぁぁ…凄い…気持ちいいぃ…」
と感じていた。
奈苗は体に力が入らなくなってきたのか時々手を曲げて崩れそうになる。
俺は奈苗の右手を引き後ろに持ってきた。
奈苗は左手だけで上半身を支えている。
俺はさらに左手も後ろに引いた。
奈苗は背中を反らし少しだけ上半身を起こす。
このラブホはベッド上部の方の壁が鏡張りだから体を起こすと奈苗は自分の姿がよく見える。
俺は「バックから両手を掴まれて突かれてる自分の姿はどう?」
と聞いてみた。
「嫌、あぁぁ、恥ずかしい事聞かないで、でも気持ちいいぃ…」
俺は両手を引きながら高速でピストンする。
「はぁぁ…あっあっ…あぁぁ…いぃぃ…凄い気持ちいいぃ…あぁぁ…いっちゃう…あぁぁぁぁぁぁ…」
体をビクビクっと震わせ体を反らし大きな声をあげた後、奈苗はぐったりした。2度目の絶頂を迎えたようだ。
両手を離すと奈苗は顔を枕に埋めてぐったり倒れ込んだ。
俺は一旦アレをマンコから抜き奈苗を仰向けにする。奈苗は汗をビッショリかきブラウスは濡れていた。
激しく呼吸をして少し苦しそうだ。
しかし俺は容赦はしない。
奈苗の足を大きく開き再び挿入する。
「駄目ぇ…変になっちゃうよぉ…あぁぁ…」
奈苗は叫ぶがお構い無しにピストンを始める。
「あっあっあっあっあっ… 」
ピストンに合わせ奈苗は声を出す。
髪は乱れ汗をかき苦しそうに声をあげる奈苗の顔はとてもいやらしかった。
しばらくピストンしていると射精が込み上げてきてさらに激しくピストンをする。
奈苗は俺がイキそうになるのがわかったのか
「あぁぁ…中は…駄目だよ…絶対…駄目だから…」
と何度も言う。
俺はこのまま中に出したかったが今日は我慢する事にした。
「どこに出せばいい?」
と聞くと
「あぁぁ…中…以外なら…どこでも…いぃ…」
と苦しそうに言う。
俺は顔射する事にした。
イキそうになる瞬間アレをマンコから引き抜き奈苗の顔の前に移動する。
奈苗の両腕に膝を乗せたので奈苗は身動き取れない。俺は奈苗の顔の目の前でアレをしごく。
奈苗は顔射される事がわかったのか目を閉じ顔を少し横に向け逃げようとするが両腕を押さえられてるので完全に逃げる事は出来ない。
俺は奈苗の顔に向け大量に精子を飛び散らせた。
奈苗は頬、まぶた、髪に精子を浴びる。
精子をすべて出し終え俺は奈苗の上から降りた。
奈苗はどうしていいのかわからず固まっている。
俺はカメラを向け何枚も写真を撮った。
スーツは乱れスカートは捲れ上がりストッキングも下着も脱がされ足を大きく開いて顔には大量の精子をかけられている。
まるでレイプされたかの様な姿だ。
俺は写真を撮り終えるとティッシュを取り奈苗の顔の精子を拭いてやった。
奈苗はやっと落ち着いたのか起き上がり。
「顔にかけるなんてビックリしたよ。普通そんな事しないよね?」
と言ってきたので
「普通だよ。みんなやってると思うよ。それに中以外ならどこでもいいって言うから。スーツにかけて汚したら悪いし。」
と言った。
「そうだけど初めてだから驚いたよ。スーツしわだらけになっちゃった。」と今更スーツを気にしてる。
「しわになっちゃったね。帰りどうする?家の近くまで送る?」
と言うと
「ホント?そうしてもらうと助かる。これで地下鉄とか乗るの恥ずかしいし。」と嬉しそうに言った。

続く

小説なので妄想もありますが実際に奈苗に会ったサイトです。

  1. 2014/07/18(金) 23:00:55|
  2. 妄想小説 奈苗編
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奈苗と高校以来の再会3

俺が指示すると奈苗は何も言わず言われたとおりのポーズをとった。
ソファーの背もたれに手をつきお尻を突き出した格好だ。
スーツのスカートがピシッとしていて下着のラインが見える。
俺はスカートの上からお尻を撫で回す。
奈苗は黙ってされるがままだ。
少し息使いが荒い感じがする。
俺はじはらくお尻を撫で回した後一気にスカートを捲り上げた。
「嫌。恥ずかしい。」
奈苗は小さく声を出すが抵抗する様子は無い。
ストッキング越しにピンクの下着が現れた。
俺はストッキングの上から両手で奈苗のお尻を揉んだ。
だんだん奈苗の息使いが荒くなっていく。
次に俺はストッキングをゆっくり太ももまで下ろす。ピンクの下着に包まれた奈苗のお尻はとてもいい形をしていた。
俺は下着のふちをなぞってお尻を舐めた。
奈苗はピクッと反応する。俺はそのままお尻の肉を味わう。
舐めるたびに奈苗はピクピクっと反応する。
次に俺は指で下着の上から奈苗のアソコに触れる。
奈苗は少し背中を反らす。
奈苗のアソコ少し湿っている。
指で奈苗のアソコを摩った後、俺は下着の上からアソコを舐めた。
どんどん奈苗の息が荒くなる。
俺は我慢出来なくなり奈苗の下着に手を伸ばしゆっくり下ろす。
形のいいお尻があわらになっていく。
ゆっくり下ろしていくとアナルが見えてきた。
綺麗なアナルだ。
完全に未使用で舐められた事も無いだろう。
俺はアナルに軽く触れた。「嫌!」
奈苗は体を動かし初めて少しだけ抵抗した。
俺はお尻を押さえアナルをなぞる。
「駄目!」
とお尻を動かす。
俺はアナルを舐めたくなり動くお尻を押さえて顔を近づけ舌を伸ばす。
「それは駄目!」
と奈苗はソファーに付いた手を離し体を起こしてしまった。
「そこは汚いから駄目だよ!」と少し怒って言う。
俺は奈苗のアナルは次回にたっぷり楽しめばいいかと思い。
「ごめんね。もうアナルには何もしないからさっきの体勢戻って。」
と言うとゆっくりとさっきの体勢に戻る。
改めて見ると凄いポーズだ。
お尻を突き出しスカートをめくられストッキングは太ももまで下ろされ下着もアナルが見える位置まで下ろされている。
俺はその姿も写真に撮る。
フラッシュが光ると奈苗はビクッとして
「こんな姿撮らないで。」
と困ったように言った。
「色んな姿をたくさん撮るよ。恥ずかしがって可愛いね。」と言うと
「絶対人に見せたら駄目だからね。」と念を押された。
俺は下着に手をかけさらに下ろす。
薄く毛の生えたマンコが見えた。
十年以上使用していないマンコだ。
閉じているマンコを指で開いた。
ピンク色で小さくきつそうだ。
クリトリスに触れると奈苗はピクンてする。
俺は舐めやすくなるように背中を反らし足を開くようにいう。
奈苗は言う事を聞いてくれた。
俺は顔を押し付けまんこを舐めた。
少しだけしょっぱいが臭くはない。
舌差し込み出し入れすると奈苗もその動きに合わせお尻を動かす。
しばらくなめ回してから指を一本入れる。
濡れているのですんなり入る。
指を二本に増やしピストンすると奈苗の足が震えた。
感じて体に力が入らなくなってきたのだろう。
クリトリスを舐めながらピストンのスピードを上げていく。
奈苗のマンコはグチョグチョといやらしい音をたて愛液が溢れてきた。
奈苗は何度もカクンと足を曲げ倒れそうになるが耐えている。
俺はさらにピストンを速めた。
すると奈苗は体をビクビクっと震わせ座り込んでしまった。
どうやらイッたようだ。
奈苗は上半身をソファーに伏せ肩で息をしている。
あの奈苗が俺の指でイッた。
しかしまだ責めは辞めない。
奈苗を抱き起こしベッドに寝かせる。
俺は奈苗のストッキングと下着を完全に脱がし足をM字に開き何枚か写真を撮った後また奈苗のマンコにしゃぶりついた。
「あっ…あぁぁ…」
と奈苗は声を出した。
さっきまでは声を押し殺してる様だったが一度イッて吹っ切れたようだ。
俺は奈苗の足をこれ以上開かないぐらいおもいっきり開き激しく舐めたりクリトリスに吸い付いたりした。「あぁぁ…いぃ…気持ちいい…」
と奈苗は感じまくっていた。
奈苗が声を出し感じてる様子はしっかりビデオで撮影されている。
俺はビデオカメラを奈苗の頭の方から見下ろして撮影する位置に固定する。
俺は奈苗の両足を高く持ち上げ前方に持って行く。
奈苗はまんぐり返しの状態になった。
奈苗はカメラを見て
「嫌ぁ…こんな姿撮影しないで…」
と言うが抵抗はしない。
スーツも髪も乱れている。
俺は再び奈苗のマンコにしゃぶりつく。
「あぁぁ…気持ちいいぃ…」俺はたっぷりと奈苗のマンコを味わった後、指を入れピストンを始めた。
「駄目ぇ…またイッちゃうよぉ…」
俺は今の状態ならとアナルに舌を伸ばす。
「駄目だってばぁ…汚いよぉ…」
と言うが今度は抵抗しなかった。

続く

小説なので妄想もありますが実際に奈苗に会ったサイトです。

  1. 2014/07/18(金) 22:44:26|
  2. 妄想小説 奈苗編
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